アルビレックス新潟 勝利!!!

おひさしぶりです。

今日は、アルビレックス新潟がJ1残留をかけて、札幌と、対戦。

4対1で勝利しました。

今日は仕事でライブで見ることができなかったのですが、録画予約をして観戦にひたりました。

数年前は、よくビックスワンまでいって、観戦したタケポン。しばらくサッカー熱からさめてしまっていたのですが今日のゲームは、しびれました。他球場の結果次第という厳しい条件だったのですが、神戸、ガンバ大阪の敗退により15位となり見事、J1残留を勝ち取りました。

本当におめでとうございます。

あきらめない限り、何が起こるかわからないことを、身に締めて感じました。

これは、人生においても同じこと。

アルビレックス新潟、感動をありがとう。

来年のJ1での戦い、楽しみにしています。

本当にお疲れ様でした。

ちなみに写真は、ビックスワンで買った、アルビレックス新潟のマスコット、ビィくん です。

 

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トキめき新潟国体2009年9月26日から10月6日~新体操 リージョンプラザ上越~

~トキめき新潟国体②~

高田公園を後にして、どこの会場から、みにいこうか?

直江津方面へと向かって高田に帰ってこようと考えるとまずは、直江津でビーチバレーだ。

だが、しかし、かなりの人がいるらしく水族館あたりで車をとめ、歩いて船見公園までいかないとだめなようだ。車も多く、周辺での写真撮影もだめなようである。

このままズルズルいくとなにも、国体に雰囲気を味わえないまま、終わってしまいそうなので急きょ、方向転換。リージョンプラザ上越にむかい、体操をみにいく。

しかし、ここも人がたくさんいる。体操も競技会場では写真撮影は、禁止なので、会場の外の雰囲気だけでも撮影。

トッキッキをメインに多くのスポーツ用品やグッズの販売がおこなわれていた。上越のお土産コーナーもありました。

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トキめき新潟国体2009年9月26日から10月6日

~トキめき新潟国体~

かなり、前の話になりますが新潟国体の様子です。

本来、ブログはタイムリーな情報提供が大事なんですが、かなり前の話題になってしまいました。

まあ、さておき、トキめき新潟国体は2009年9月26日から10月6日まで、新潟県内各地で熱戦がくりひろげられました。

タケポンの住む上越市では、正式競技では、体操、ハンドボール、ソフトテニス、ソフトボール・山岳などが行われた。

タケポンは、9月28日(月)が休みで、この日開催されている競技は新体操とソフトテニスと公開競技のビーチバレーである。

まずは、高田公園周辺をはしっているとのぼりが立ち、かなりPRしている模様である。

10月3日(土)から開催されるソフトボール球場も撮影してきました。

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キックオフ

残留に向けキックオフ!!!

最終節、結果によりJ1降格の危機。

やはり、ビックスワンは異常な雰囲気でつつまれた。

長い、横断幕がでてきて、さらにボルテージがあがる。

前半、アルビは素早いプレスから、高い位置でボールをキープ。

最終ラインも安心して統率されていた。

一方的ん攻め、先制、さらに追加点。最高の形で前半を終了するかにみえたが・・・ 終了間際にあっさり、点が取られる展開に。

あれだけ、前半いい動きをしながらの失点。今年のアルビを象徴する展開に。雨もひどく、大変なゲームとなる。

ちなみにタケポン一向はS席。アウェイ側自由席の1階に陣取る。

ここは、2000円で、1階で見れる唯一の席。となりにガンバの応援が、きになるが、選手を見るには、かなりいい席だ。コーナーキック側が通に言わせると一番いいらしい。

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国際ユースサッカーIN新潟 U-17日本代表

U17-日本代表

いよいよU17日本代表の登場である。

その前にハーフタイムに登場した新潟中央高校ダンス部の写真をのせますね。

8月には全国大会に出場予定だそうです。

がんばってください。

Yusu5 ダンスのレベルっというのは、タケポンにはよく分からないが、かなり統率力がありそうな気がしました。

Uー17日本代表の相手は中米コスタリカナショナルチーム。コスタリカはフル代表では、かなりの回数をワールドカップに出場している強豪である。

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日本のシステムは3-4-3の攻撃重視。3トップというのはここ最近、日本のシステムでは、あまり見たことがないが・・・

前半、早い時間帯で日本は2点を専攻。楽勝かとおもいきや、コスタリカは少ない攻撃チャンスをカウンターでものにし、2対1のまま、後半へ。

苦戦を予想させたが、ここで、活躍をみせたのがFWの一角、

Yusu7 15番、原口元気である。浦和ユースに所属する彼は、この日、ハットトリックをきめ、7対2で、コスタリカ代表を下す。

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日本代表は全勝で優勝。新潟県選抜も健闘し、2勝1敗と準優勝。

タケポンの初めての国際サッカーデビューは東北電力ビッグスワンでかざることができた。

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国際ユースサッカーin新潟

国際ユースサッカーin新潟

平成20年 7月21日。世間は連休の最終日。タケポンにとっては、普通の休日。

それでもやはり、祝日の月曜日。東北電力ビッグスワンにいっちゃいました。

国際ユースサッカーin新潟。Uー17日本代表、Uー17新潟選抜、イラクナショナルチームUー17、Uー17コスタリカナショナルチームが出場。

試合前にはトークショーもあり、元日本代表小島伸幸、相馬直樹、中西永輔などがフランスワールドカップの裏話や、子どもの時の話など会話がはずむ。

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国際試合をみるのは、タケポンにとっては生まれてはじめて。

第一試合は13時より、県選抜VSイラク 第二試合は15時より日本代表VSコスタリカ

当日券は1000円かかるが2試合をみれ、席も北側以外、1階のほとんどの席でみれるので、間近に選手をみることができた。

県選抜は3対2でイラクをふりきった。

さて、未来を担う、日本代表Uー17は???

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ベースボールチャレンジリーグ。前期優勝

BCL(ベースボールチャレンジリーグ) 前期 優勝!!!

や、やりました。

われらが、新潟アルビレックスB・C。ついに上信越リーグ前期優勝をきめました。

うーん。去年、ダントツ、最下位のアルビが、つ、ついに。

Yuusyou 場所は、我らが上越地区糸魚川美山球場。相手は隣県の富山サンダーバーズ。アウェーの富山からもかなりのサポーターがきて、盛り上がりをみせる。

時間は7月12日。午後1時過ぎにプレーボール。

試合は最初から投手戦。ファーボールもすくなく、要所要所でヒットもででるが、守備陣もエラーがほとんどなく5回までお互いに無得点。

均衡がやぶれたのが6回のアルビの攻撃、1死満塁から稲葉が満塁ホームラン。

この4点を、先発した中山 大が富山打線を0点におさえる。

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この模様はタケポンのホームページで特集を組みたいと思います。

お楽しみに

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アルビレックス新潟VS川崎フロンターレ

不敗神話~アルビVSフロンターレ

遅くなりましたが、先月28日のJ1アルビの続きです。

とは、いえ、もう、次の試合のグランパス戦もおわってしまいましたが・・・

タケポンはこれで、J1アルビレックスの観戦は二戦目。しかも、リーグ戦ははじめていう、設定の中でこの両チームのこの試合はお互い落とせない、理由がある。まあ、落としても試合というのはないとはおもうのだが・・・・

ひさしぶりのリーグ戦というのもあるし、なにしろ、このフロンターレ戦。アルビは、ホームで、9連勝中。(J2時代もふくめて)また、今現在、順位こそフロンターレ5位、アルビレックス14位とはなれているが、勝ち点の差はわずか、4点。上位進出を目指す両チームにはまさしく、明暗を分ける一戦。

サポーターも熱がはいる。

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この日の観客動員数は今季はじめて4万人をこえた。アウェイのフロンターレのサポーターも5000人,動員したとの話も。まさしく、因縁の対決である。

00141 4時にキックオフ。

ハーフタイムのチアリーダーのパフォーマンスである。

とにかく、両サポーターの応援がすごい。前回、観戦したナビスコカップとは、明らかに違う。

00174 前半は、終始、アルビレックスペース。

混戦から、永田のシュートがきまり、ストライカー、アレッサンドロがPKを奪い、自らがきまる。

しかし、そこから、思いがけないことが起きる。ペナルティエリア内で、中野がファール。

得点機をファールでとめたことが、吉とでるか???しかも、一発レッドで、中野が退場。

リーグ屈指の得点能力をもつ、川崎相手に、かなり、危険な状態である。

GK 北野に、期待するしかない。

ここで、北野がスーパーセーブ。

危なかった。冷や汗ものである。とにかく、最悪の状態は打破することができたが、ここからである。1人少なくなったアルビレックス。押されまくりである。すぐに1点とられ、勢いはもうフロンターレペース。アレッサンドロを下げ、寺川をいれ、かなり、守備的のシステム。

いつ入れられても、おかしくない状態。

時間の経過を気にする始末。それだけ、必死に守りをかためる。

ホイッスルが鳴ったときは、ほっとしました。この目で不敗神話をみることができて、本当によかった。

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写真は、勝利後、挨拶に回っている北野。PKをとめたときのガッツポーズはかっこよかった。

この、試合の詳細は、タケポンのホームページで、近日、紹介する予定です。お楽しみに。

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サッカーJ1 14節 アルビVSフロンターレ

J1 アルビレックス新潟VS川崎フロンターレ

H20 6・28いよいよサッカーJリーグが約1ヶ月半ぶりに再開された。

川崎フロンターレとはホーム、ビッグスワンでは負けなし。9連勝中である。

はたして、この不敗神話は続くのか???

J11 J111

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アルビVSミリオン 最終章

石川ミリオンスターズの追い上げをかんじながら、ここで、上越市 関根学園出身の木ノ内が7回の攻撃で二塁打をはなち、追加点。また、8回にはセンターの守りでバックホームで、同点の走者を阻止。すばらしい返球だった。

8回には、三番末次がソロホームラン。試合は8対6で新潟アルビレックスBCが逃げ切るいい試合であった。

ホームでの勝利たったので、各種表彰がおこなわれた。先発した徳田やホームランを打った根鈴、末次などが表彰された。

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写真はホームランをうった末次がナインにむかえられている。

00092 応援も熱がはいる。

00096  試合に勝利!!!

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00127 表彰される根鈴と末次。

最後にはMVPの発表である。

00132 MVPは、木ノ内選手である。

そういえば、去年の高田球場の試合でも木ノ内がMVPを取ったような気がする。

上越市出身の選手が活躍するのはうれしいことである。

最後に球場をでると選手達が出迎えてくれる。握手をしながら球場を後にする。

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